今日は晴れの予定だったのに、午前中は曇りで、午後になって時々、陽射しがあるような天候でした。
何とか洗濯物は乾きましたが。
さて、毎晩、祈るために出掛けていますが、今日は天気が回復したので自転車で行きました。
ちょっと飛ばして25分で着きました。
昨日まで、車でも25分でした。
時間が変わらないのは何故(?_?)。
インターネットの地図で計ったら約5.5kmありました。
自動車だと混んでる道を避けるので、もう少し距離が延びます。
それでも自転車と自動車でほとんど時間が変わらないというのは、いかに道路が混んでいるかということです。
自動車に表示されるリッターあたりの走行距離は8km未満です。
ちなみに高速を走ると15kmを超えるので、約半分です。
街中では渋滞知らずでエコの自転車がよろしいようです。
ダイエットにもなりますから。(笑)
今日もゲリラ的な豪雨となった1日でした。
特に明け方、大きな雨音で目覚めました。
今年の梅雨は極端すぎます。ちょっと変です。
でも、午前中に激しく降っていた雨は午後には小康状態となり、夜には上がりました。
ここ数日でだいぶ洗濯物も溜まりました。
明日の予報は久々に晴マークが…。
一気に片付けることとしましょうか。
早いもので、今年も今日で半分が終わろうとしています。
2009年前半は特に来月行われるゴスペル福岡の働きで追われた半年でした。
その他に教会外の働きも多かったです。
また、初めてのイスラエルの聖地旅行が私にとっては大きな出来事でした。
聖書を読む度に情景が浮かんできて、聖書が立体的になりました。
明日から2009年の残り半分がスタートしていきます。
果たして、どのような半年になるのでしょうか?
今年の梅雨は雨が少ない状態が続いておりましたが、昨晩あたりから大雨が降り出しました。
今日は1日中、雨が降ったり止んだり、時には強まったりと雨の1日でした。
何だか極端すぎます。
しかし、自然が相手ですから、どうにもなりませんが。
そんな中、昨日に続いて夜7時に1周祈祷に出掛けました。
雨降りの中でしたが、1人が来てくださり、計2人で1周しました。
このぐずついた天気、しばらくは続きそうです。
7月4・5日に福岡で行われるノンクリスチャン向けのキリスト教集会まで1週間を切りました。
昨年に続いて、今回も祈りの責任を持つことになり、模索しながら、あの手この手で祈りを積んできました。
聖書の中にヨシュアという人が堅い城壁で覆われた町を神様が言われた通りの方法で攻略できた記事があります。
今回、私たちもこの攻略法に倣い、会場のホールの周りを1〜6日目は毎日1周ずつ、7日目は7周することにしました。
今日がその1日目ということで、今日から毎晩7時にホールの周りを回ることにしました。
聖書に書かれてある通りに黙って1周しました。
こんなことして何になると言われそうですが、神様が様々な壁を崩してくださることを信じていきたいと思います。
まさに試される祈りをする時が来ました。
神様の御業に期待しましょう。
今日は毎度おなじみの壱岐に行きました。(寒)
先月は都合でお休みにしたので、2ヶ月ぶりとなりました。
壱岐では3名のクリスチャンが快く迎えてくださいました。
いつものように集会を行い、その後に昼食、歓談の時となりました。
その後、Hさん宅を訪問しました。
この家では畑で野菜を育てています。
さぞかし、家庭菜園といった感じです。
トマトはまだ早かったのですが、キュウリはいい感じで育っています。
今年は晴れの日が多いので、成長も良いみたいです。
これから、秋にかけて様々な野菜が収穫できることでしょう。
今日は用事があり、市の中心部の方へ出掛けました。
以前から妻に「うどん、うどんが食べたい!」としつこく言っているので、讃岐うどんを食べに行くことにしました。
どんな店があるのかと調べていたら、よく行く九州キリスト教会館の近くにおいしい讃岐うどん屋さんがあるのを発見!
ここに決めました。
大木戸
http://www.okido-udon.com/という店ですが、本場、讃岐で食べているような、おいしいうどんでした。
香川に本店があり、ここは息子さん(弟)がやっているようです。
さすが本場仕込。
久しぶりに讃岐うどんの麺のコシ、出汁の香りを楽しみました。
う〜ん。満足です。(*^_^*)
ごちそうさまでした。
1日が終わろうとしている夜11時過ぎのことです。
突然、部屋がグラグラと揺れました。
とっさに地震があったことがわかりました。
すぐ収まったので、そんなに大きなものではないと感じつつ、情報収集しました。
震源は大分県西部で、中津や日田は震度4、福岡市中央区は2、城南区は1でした。
いつも思うことは、城南区の震度は低く発表され、揺れが大きくなる自宅とは震度で1〜2のズレがあるということです。
今回も震度3かなぁと思っていたら、1ということで拍子抜けしています。
関東で育った人間としては、地震には慣れているつもりですが、九州北部に住んでいる人にとっては大きく感じられたのかもしれません。
何はともあれ、被害が無くて良かったです。
今日は烏の話題を。
「とり」ではなく、「からす」です。
あまりに似ているので、時々間違うことがありますが…。
最近、自宅のベランダや隣接しているグラウンドに烏が、よく出没するようになりました。
朝から夕まで「カァ〜。カァ〜」と鳴いてはベランダのひさしや屋根に登っては「ガタン。ガタン」と音を立てています。
おそらく、足のつめがぶつかって、音を出しているのだと思います。
家の中にいると、突然の「ガタン。ガタン」という音に、初めはビックリしておりましたが、最近は慣れてきました。
また、鳴き声が結構、うるさく、今日もこれでもかというぐらいに鳴いていました。
烏に「うるさい」と言っても、「烏の勝手でしょ」とあしらわれるのが関の山ですが。
烏さん、お願いですから、もう少し小さな声で鳴いてください。お願いします。m(__)m
6月23日と言えば、沖縄では慰霊の日ということです。
今年で64年、だんだんと忘れ去られそうになってきています。
先日、広島の原爆資料館を見て、重い気持ちになりましたが、沖縄のひめゆり資料館や摩文仁の平和祈念資料館でも、同じ気持ちになったことを思い出します。
沖縄に行くたびに、きれいな青い海や空からは想像できない、血生臭いことが起こったことを思わされます。
今の時代、いつ核戦争が起こってもおかしくないので、平和を求めていきたいです。
慰霊の日と言うことで、そんなことを思い描いてます。